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赤毛のアンの聖地・カナダ・プリンスエドワード島


ラミネート㉒



カナダ・プリンスエドワード島
赤毛のアンの聖地として有名です 
プリンスエドワード島の
キャベンディッシュという小さな町が
今回ご紹介するアンの聖地です 

キャベンディッシュは 
モンゴメリの長編小説「赤毛のアン」で
そこに登場する「アヴォンリー村」の
モデルとして描かれた町であります 

小説のイメージどおりで 
のどかな田園風景が続く 
田舎の町というか村という感じですかね 

村の中心部には
「赤毛のアン」ゆかりの史跡が多く
徒歩圏内に
「グリーン・ゲイブルス・ハウス」
  (アンの家)
「モンゴメリの住居跡」
「グリーンゲイブルス郵便局」
「アヴォンリー・ビレッジ」
「恋人の小径」
「お化けの森」
「ケンジントン駅舎」など
「アン」のファンなら必見の
見どころが点在しております 

特に
「グリーン・ゲイブルス・ハウス」は
物語の舞台となった「緑の切妻屋根」の家で
物語でも度々登場するこのハウスは 
物語にそって作られた
「アン」や「マシュウ」・「マリラ」の部屋
その時代の調理器具が備えられた台所など 
ファンならずとも楽しめます  

さらに「モンゴメリ」の利用していた
タイプライターや祖父母の写真
「グリーン・ゲイブルス・ハウス」の
持ち主の写真などが展示されていたり 
「グリーン・ゲイブルス・ハウス」や
「モンゴメリ」に関しての
ビデオ上映での説明や 
プリンスエドワード島にちなんだ
限定の土産物なども販売されています  

あと「グリーン・ゲイブルス・ハウス」以外で
絶対に外せないところが 
「アヴォンリー・ビレッジ」です 

物語の「アヴォンリー村」の
イメージで作られた歴史村で 
「アン」の時代のプリンスエドワード島の
雰囲気を体験できるところとあって 
ここもファンの方々には必見の場所です  
小説や映像を思い浮かべながら 
それぞれの思いに浸ることができる
アトラクションではないでしょうか 

ビレッジ内の教会は 
「モンゴメリ」が実際に通っていた教会を
移築したもので
なんとここで結婚式を挙げることも (*゚Q゚*)
シーズン中には 
毎日楽しいイベントが開催されています  

というように
「アン」のファンの方々にとっては 
見どころ満載の「キャベンディッシュ」ですが 
その見どころを余すことなく満喫するためには 
宿泊先も重要になってきますよね 

そこで「キャベンディッシュ」でオススメしたい
宿泊先が 「B&B」です 
「B&B」とは
「ベッド&ブレックファスト」の略で 
宿泊と朝食を提供する比較的低価格で
家族経営による小規模な宿泊施設であります 
(間違っても漫才コンビではありません (#^.^#) 

イメージは日本の民宿のような感じでしょうか 
こじんまりとしてフレンドリーな感じで 
その土地土地にあった雰囲気がありますので
特に 「キャベンディッシュ」のB&Bは 
まるで 「アン」の世界に入り込み 
いっしょに生活しているような
錯覚をおこす感じがするのではないかと
思いますのでオススメですね 

こんな感じで何泊か
「キャベンディッシュ」に滞在すると
もう 帰りたくないということに
なるかもしれません 
それぐらいこの町は 素朴で伸び伸びとできる 
素敵な町なのであります 

この素敵な町
「キャベンディッシュ」へのアクセスですが 
玄関口はプリンスエドワード島の
「シャーロットタウン」です 
「シャーロットタウン」には 
東京からトロント又はモントリオール経由で
エアーカナダが毎日就航しております 

所要時間は途中の待ち時間などを入れると
約19時間と1日がかりの移動となりますが 
それだけの価値があるところだと思いますよ 

「キャベンディッシュ」までは 
シャーロットタウンから約50km
車でおよそ40分から1時間
というところでしょうか 

プリンスエドワード島のシーズンは 
5月中旬~10月中旬と言われております 
宿泊施設の「B&B」も
この時期限定というところもありますし 
やはりこの時期に行くのが
BESTかと思います  

と まだまだお伝えしたい情報は
山ほどありますが 
ちょっと”きり”がなさそうなので 
本日はここまでにしたいと思います 
また 「この情報は!」という
ものがありましたら 
アップしていきたいと思います (^O^)/


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ラオスの古都・ルアンパバーン


ラミネート53



風光明媚な景色ですよね~ (^-^)/

ラオスの古都「ルアンパバーン」です 

20年前に世界遺産に登録され
世界中から観光客が
訪れるようになりました  
特に欧米の方々の訪問が多く
やはり、このような町というのは 
あまり欧米にはないというのが
その人気に1つではないかな?っと
思われます 

これだけ世界的に
人気の町になりながらも
昔と変わらない町の風景が
続いているというのも
このルアンパバーンの魅力だとも思います  

変わらないということは 
それだけ、この生活や暮らしが
その町の文化として
根付いている証拠なので
観光客として訪れて 
そのような文化を変えないように
していかないといけないなっと改めて思います  

20年・30年経っても 
変わらぬ「ルアンパバーン」で
あってほしいと思いますね  


 ルアンパバーンを巡るオススメプランはコチラ


本場のお茶体験(in台湾)


ラミネート51



日本茶といえば 
緑茶だと思いますが 
少し時間は経ちましたが 
ゴールデンウィークに 
知覧の新茶を頂きました \(^o^)/

台湾のお茶も世界的に有名で 
日本のお茶とは
また異なった風味で楽しめます  
日本では喫茶店といえば
コーヒーというのが多いですが 
台湾では喫茶店といえば 
本当にお茶を飲むところのようです (#^.^#)
確かに字は「茶」ですからね 
日本でも元々はお茶だったのかな~なんて
考えたりします  

その台湾のお茶文化ではありますが 
最近は時代とともに 
モダンな茶店が増えているせいか
地元の方・観光客ともに
若い方への人気が高まっているとのこと  
日本でもお茶をメインにした 
カフェのようなものが増えていて
昨年、北九州・小倉北区の
茶論」というお店に行きましたが
昼はお茶をメインにしたカフェ 
夜はお茶バーみたいな感じで
改めてお茶文化というのが
見直されている時代だなっと感じます 

現在のネット時代 
人気が出てはすぐ消える 
ヒットしては、またすぐ消えるように 
ものすごく速いスピードで進んでいますよね (T_T) 
そういった超高速化の時代に 
お茶文化の人気が高まっているというのは
皆さん、スピードについて行きながらも
どこか減速したい気持ちの
裏返しなのかもしれないですよね 

今週末、また台湾に行ってきます 
コーヒーではなく、お茶を飲みながら
ゆっくりしたいとは思っていますが
なにせいつもながらの弾丸旅なので (#^.^#)
どこかで時間をつくって
台湾のお茶文化を体験したいな~っと
思いますね~ 


 台湾でお茶を楽しむプランはコチラ


 スタッフが動画でも紹介しております



オーストラリア・ピンクレイク

ラミネート㊸




オーストラリアの西部、パースの近郊に
(近郊といっても 約600km~700kmは
離れていますが・・・・(#^.^#))
「ピンクレイク」と呼ばれる湖があります  

何故このような色に見えるかといいますと 
高塩分濃度であるが故に 
塩分を好むバクテリアが
大量に繁殖しているからだと
言われているそうです  

季節や天候によっては 
ピンク色には見えない場合も
あるかもしれませんが
それは、運次第  なのかもしれません

私が調べた限りでは 2箇所あるようで
(他にもあったらスミマセン・・・(#^.^#))
1つは、パースの南東 約700kmのところに
「エスペランス」という町があるのですが
その近くにあります 

もう1つはパースの北、約600kmのところに
「カルバリー」という町がありますが
その途中、約100km手前ぐらいのところに
「ハットラグーン」と呼ばれる湖があります  

場所は違えど
両方とも美しい海沿いにあるようなので
高塩分なのでしょう
いろいろな条件が揃って見える
光景かと思いますので
改めて自然の素晴らしさに感動します 

いつかこの地域を気楽にドライブしながら 
訪れてみたいところです  



ライド・ザ・ダッグ体験 inグァム

ラミネート㊶



「ライド・ザ・ダック・グァム」とは何っと
思いますよね~ (#^.^#)
ひと言でいえば「水陸両用車」でございます 

4年前の2014年にスタートした
グァムの水陸両用車「ライド・ザ・ダック」
水上と陸上の両方を楽しめるように
ボートの形をしているのですが
タイヤも付いているという
おかしな形をしています (#^.^#)
まぁ、水陸両方をドライブするので
当然といえば当然ではありますが・・・ (#^.^#)

名前が「ダック」ということで
参加者全員に「グワッカー」という
笛を渡されます 
そして「グワッカー」をみんなで吹きながら
ドライブに出発というわけです 
ですので、道行く人々の
大注目を集めながら走るので 
結構楽しいアトラクションですよ 

所要時間は90分で
水上は15分のクルージング 
陸上ではハガニアの名所を訪れながら
車内では歴史や文化の説明なども
ついてますので
親子連れなどのご家族にとって
みんなで楽しめるアトラクションなので 
グァムに行かれた際は
是非体験してみて下さいね 


 ライド・ザ・ダッグ体験はコチラ


 スタッフが動画でも紹介しております



ベトナム航空・福岡発ハノイ線・毎日運航決定

ラミネート㊴



福岡発ベトナム・ハノイ行き
現在1週間に4便体制で運航しております 
(月曜日・火曜日・金曜日・土曜日)

これが、冬のウィンタースケジュールより
毎日運航となりますよ \(^o^)/

確かに現在、ベトナム線は
日本へ来る外国の方々の影響もあり
大変混み合っており
お仕事などで利用される
リピーターのお客様への案内も
難儀しております (T_T)(T_T)

これが一気に1週間に3便増えるので
解消されることが期待され
大変喜ばしい限りであります 

ホーチミン線は現在1週間に3便
水曜日・木曜日・日曜日
ホーチミン線の増便はありませんが
ハノイ線と合わせると1週間に計10便
たくさんの飛行機が福岡に乗り入れると
なんだかワクワクしてきます 

福岡空港に関しては混雑空港に指定され
大変なかじ取りとなっているようですが
その辺は安全を第一として
うまくやって頂きたいものです 

いずれにしても
これからはベトナムを含めた商品が
増えることが期待されますので
私どももたくさんの情報提供を
引き続き行っていきたいと思います 


 ベトナム航空利用ハノイ4日間

 ベトナム航空利用ハノイ5日間


 スタッフが動画でも紹介しております



ニュージーランド・テカポの星空


ラミネート㉞



「レイクテカポ」 
ニュージーランドの南島の空の玄関口
「クライストチャーチ」から 
車で約3時間くらい行ったところにある
人口約300人という
小さな内陸の町でございます 

日中は、南北に約30km 
最大水深120mの
美しい湖「レイクテカポ」の
ターコイズブルーの
景観に圧倒されます 

まさしく絶景です 

日中も最高なのですが 
実は「レイクテカポ」
夜がもっとすごいんです  

星が綺麗に見える場所として
世界的に有名な場所で
現在この地域の星空を世界遺産に
登録しようと試みる動きがでているとか 

それほど星空が綺麗に見える
天然のプラネタリウムなのです 

人口も300人と少なく 
南緯44度と緯度も高く 
灯火の影響がほとんどないことから 
天体観測に適した場所として
世界最南端の天文台が据えられています 

例えば東京では300個しか
星がみえないのに対し 
ここ「レイクテカポ」では数千個の星を
裸眼で観測することができるらしく  
星によって 空が明るくなる現象を
見ることができるのです 
ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

極めつけは「天の川」 
私も今までの人生の中で 
「天の川」というものを
自分の目で見たことがないので
「天の川って本当にあるんだ~」って思う以上に
「あの中に地球と同じような
生命がいる星があるかも?」と言うような
夢や希望が広がる気がします 

静寂に包まれた夜の「テカポ湖」で
満天の星空を眺める・・・
人工の光が奏でる都会の夜景も
もちろん美しいですが 
この天然の光が醸し出す無数の光 
これぞ本物の夜の絶景ですよね~ 


 スタッフが動画でも紹介しております




シンガポール・今年も人気です

ラミネート㉝



東南アジアの小国シンガポール
大きさは日本の淡路島と
同じくらいでは?っと言われております 

そんな淡路島くらいしかない国
シンガポール
GDPはアジアでナンバー1とのこと (*゚Q゚*)

それもそのはず
1980年代後半から
わずか30年くらいの間で
急速に発展を遂げたので
知らない間にナンバー1に・・・
という感じなのです (#^.^#)

この国は特に資源があるわけでもないので
観光客を呼び込むことで
経済発展を遂げたと思います
いつ行っても観光客を飽きさせない
工夫というのは
日本も見習わなけれならないと思いますね 

最近では、シンガポールの
ランドマークであるマーライオンが
主要な観光地に建設されていることや
セントーサ島の開発も年々進み 
マリーナ地区はマリーナベイサンズを中心に
夜の光のショーなどは
年々パワーアップしている状況 

そういったことで
資源のない小国が
アジアでナンバー1を実現しているのですね 

そんな年々進化を遂げようと努力する
シンガポールが観光客にとって
おもしろくないはずはないのです 

福岡からも直行便が就航しており
所要時間は約6時間半です 
お得な4日間・5日間パターンの商品を
紹介しますので
これからのご旅行の計画にお役立てください 


 シンガポール4日間の商品はコチラ


 シンガポール5日間の商品はコチラ


 スタッフが動画で紹介しております


フィリピン・ボラカイ島 入島制限・10月27日に解禁!


ラミネート㉛



フィリピンのボラカイ島 
現在、汚水処理などの環境問題改善の為
約半年間、入島制限が設けられており
観光客はほぼ入島できない状態です  

ただこの度10月27日に
解禁されるとの情報が入りました \(^o^)/
本当に嬉しい限りですよね \(^o^)/

私もあまりの嬉しさで
ボラカイ島行きのチケットを
思わず購入してしまいました・・・ (#^.^#)

旅行会社の人間といえど
購入してしまえば最後
払い戻しは一切できません
条件はお客様と同じです (#^.^#)

となるともう行くしかないのです 
やっぱり旅行もそうですが
「何かをやりたいややらないと」と
思っていることは
背水の陣で臨まないと
いつまでたってもできないままですものね
夏休みの宿題と同じですよ ほんと (#^.^#)

ということで
11月ではありますが
楽しみが1つ増えました 
これからの旅の計画が楽しみです 
でもボラカイ島に渡る船の時間帯など
まだまだ決まっていないものが多いようです 

これからプライベートの楽しみとともに
仕事としてもボラカイ島を
勉強していきたいと思いますね 






大峡谷・グランドキャニオン

ラミネート㉒



見事な景色です 
((((;゚Д゚))))))) ((((;゚Д゚)))))))

あまり旅行をされない方でも
必ずといっていいほど知っている
大峡谷「グランドキャニオン」 

訪れた方ならお分かりと思いますが
この景色を目にすると 
もう悩みなんて 
吹っ飛びそうな感じですよね 

確かに雄大な峡谷なのですが
この大峡谷も 
1日でできたわけではないのは
誰の目にも明らかですよね 

なが~~~い月日をかけて 
自然の造形美を造り上げたわけですが
ここまでくる間には 
相当過酷な自然環境があったのだろうなと
想像することができます 

人は100年も生きられないですが
グランドキャニオンは
これからも永続的に存在していくことでしょう 
こんな雄大な場所は 
ここの他にはないと思いますね 


 グランドキャニオンを訪れるプランはコチラ






シンガポール・ラッフルズホテルに泊まろう


ラミネート⑬



美しい白亜のコロニアル建築で
世界へ響きわたる憧れのホテル 
ラッフルズ」 
その気品と風格・上質なおもてなし 
充実した設備は 
超一流と呼ばれるにふさわしく
まさしく世界中のセレブを魅了する
クラシックなホテルです 

1887年に客室10室で開業 
シンガポールを築いたイギリス人 
スタンフォード・ラッフルズにちなみ
名付けられました 

以来、各国の著名人をとりこにして
1933年には喜劇王
チャーリー・チャップリンも滞在したことがあり
その当時の写真も 
ミュージアムに残されているとか・・
♪───O(≧∇≦)O────♪

全室「スイート」の客室には 
シックで重厚なアンティーク調の調度品が置かれ 
英国統治時代の面影をそのまま残しています 


「スエズ運河以東で最も豪華」とも
評される佇まいと高いホスピタリティで
世界各国のセレブや作家・
王族に愛されています 


ハイクラスなレストランや
「シンガポール・スリング」の発祥で有名なバー
オリジナルのアイテムが揃うショップなど 
宿泊客以外でも利用ができます  

立地条件も良く、ショッピング・観光に
出かけるのにも適しているので 
心地よく過ごすには 
最適なホテルと言えるでしょう 

金額はそれなりにしますが (#^.^#)
それだけの価値はあるかと思いますので
何かの記念日に
宿泊されてみてはいかがでしょうか 


ノルウェー・山岳フロム鉄道


ラミネート⑦



先日、目にした「フロム鉄道」の光景が
見事でしたので  
ちょっと書いてみようかなと思いました  
(自由気ままなのでスミマセン (;^_^A)

「フロム鉄道」はノルウェーで運行している 
山岳鉄道でございます  

春から夏にかけて世界中から観光客で賑わう
北欧の鉄道ですが 
このフロム鉄道は世界でも指折りの
人気路線でございます 

首都のオスロから西へ
ベルゲン行のベルゲン急行に乗り 
4時間程行った
「ミュルダール」という駅で途中下車 
ここでフロム鉄道に乗り換えます  

断崖絶壁の中を標高867mの
「ミュルダー駅」から
標高わずか2mの谷底の駅
「フロム」まで約50分の旅 

列車は出発するとスローなスピードで
かなりの急勾配を下り始めます 

途中「ヒョース滝」という 
フロム鉄道の中でもハイライト的な 
滝を見るためだけに停車する駅がございます 
世界中探してもこのような鉄道駅は
なかなかないでしょう 

全長20kmというそんなに長くない
距離を50分かけて下る間の車窓は 
いくつもの自然美が広がっています 

このような光景を見ると 
「誰でも行きたくなるよな」と
思いたくなりますよね  

終点の「フロム」に到着すると 
そこには フィヨルド観光をする
今度は船が待っております 

オスロからベルゲン急行に乗り 
フロム山岳鉄道に乗り換え 
そして 船でフィヨルドクルーズ・・・ 
考えただけでも
この上ない贅沢な旅に感じますね~ 





タイの古都・アユタヤに行こう

スクリーンショット①



アユタヤはバンコクからバスで 
約2時間ほどのチャオプラヤ川と
その支流に囲まれたところにある 
かつての王朝が置かれていた
古都であります 

古くから水運の利便性を生かした 
水の都として栄え 
17世紀にはペルシャやヨーロッパとも
貿易を行うアジア屈指の
国際都市へ成長しました 

1767年にビルマ軍に攻め込まれ
王朝は滅亡しましたが (T_T)
現在は貴重な遺跡群として整備され
1991年に世界遺産にも
登録されています  

そのアユタヤ遺跡の中に 
歴代の王が利用していたとされる
夏の離宮があります
これが「バーンパイン宮殿」です 

現在の建物はラーマ5世が再建したもので
タイ様式と西洋建築の技法を
取り入れた多様な建築が並び 
現在も王家の別荘として利用されています   

アユタヤの遺跡やお寺巡りで疲れたら
バーンパイン宮殿で辺りで少し休み 
当時の面影にふけってみるのも
楽しみの1つかもしれませんね 

アユタヤ遺跡群も敷地が広~いし
なんといっても暑いので
自転車やトゥクトゥクなど 
はたまた”象さん  ?”を上手に利用して
遺跡巡りを楽しんでみてはいかがでしょうか 


 アユタヤを訪れる商品はコチラ






イタリア・アマルフィ海岸


ラミネート⑰



アマルフィ海岸・・・
この海岸線は 
必ずいつかは行ってみたいところです  

「アマルフィ」はイタリア南部
ナポリ近郊にある町です  
このアマルフィがある地域は
西に突き出た半島になっており 
南のサレルノから
半島の反対側のソレントまでを
アマルフィ海岸と呼んでおります  

サレルノからソレントまで約40km 
世界でも最も美しい海岸線の1つと
言われています 
40kmというと
博多から岡垣までくらいの距離なんですね~

海岸線の入り組んだ岸壁の下には
透き通る蒼い海が広がり 
谷間の段々畑では
レモンやオリーブの木が 
風にそよいでいます 

そのため道はカーブの連続で 
派手なクラクションを鳴らしながらの
運転になるようですが 
車窓からは飽きる暇もないくらい
美しい風景が流れていきます 

この区間は鉄道が通ってないので 
車でしか行くことができない為 
団体ツアーの観光バスか
路線バスが主な手段ですが 
やはりどうせ行くなら
レンタカーを借りて行ってみたいもの 

ただ先程も言いましたとおり 
道はカーブの連続で 
クラクションを鳴らすほどなので
かなりの注意が必要なくらいの
覚悟で行かないと危険でございます 
♪───O(≧∇≦)O────♪

美しい風景を見ながらの
カーブと狭い道のハンドルさばき・・・
やっぱり危険ですね~ (#^.^#)

でもいつかは 
自分で走ってみたいと思わせる
魅力がある海岸線なのですよね~ 




ドイツのクリスマス(ローテンブルク編)


ラミネート⑫



ドイツで
最もロマンティックだと言われている 
ローテンブルクのクリスマスマーケット  

木組みの家・石畳の路地・
路地を走る馬車・・・ 
まるで絵本のような町並みの美しさに
クリスマスの飾りが生え 
とても美しく幻想的な
クリスマスマーケットで有名です 

町の中心マルクト広場には
屋台が出店し 
工芸品やクリスマス飾りなどが
販売されます 

ドイツのクリスマスマーケットでは 
グリューワインと呼ばれる 
HOTワインが有名で 
通常は赤ワインなのですが 
ここローテンブルクでは 
白ワインを使うのです \(^o^)/

その他ドイツと言えば
ソーセージですが 
そのソーセージを焼いたものを 
パンにサンドして食べるものや 
名物菓子の「シュネーバル(雪の玉)」など
ローテンブルクのクリスマスに来たのなら 
この3点セットでクリスマス気分を
さらに高揚させたいですね 

ローテンブルクのクリスマスマーケットは
11月25日から12月23日まで
行われる予定です  

期間中はブラスバンドや
聖歌隊のコンサート・ 
パレードなどのイベントが毎日開催されます  

クリスマスイルミネーションと
ローテンブルクの中世に
タイムスリップしたような
雰囲気を是非楽しみたいですね 


ニューヨークに行こう

ラミネート⑪



言わずと知れず 
ニューヨークは世界最大の街です (^-^)/

高層ビルが立ち並ぶ
ニューヨークの夜景は壮観でしょうね 
どこからでも夜景を美しく観れそうですが
今回は
【エンパイヤーステートビル】 
【ハミルトンパーク】 
【ブルックリンブリッジのたもと】  の
3大夜景を紹介致します 

まずは
【エンパイヤーステートビル】
ここはあまり言葉はいりませんね (^-^)/
超有名ですね 
マンハッタンのほぼ中央にあって 
360度の大パノラマで観賞できます  
展望フロアは86階と102階にあります 
個人で行くと長蛇の列になることが多いので
少し高いですがオプショナルツアーの方が 
効率よく廻れるかと思います 

次は
【ニュージャージー側・ハミルトンパーク】
ハドソン川を渡った
ニュージャージー州にある公園です  
やっぱり夜景は、海・川などの奥に
ビル群が見えるという光景が 
絵になりますよね~ 

時間がある方はディナークルーズで   
ニューヨークの夜を巡るというのも
いいかもしれません 
美味しい料理と 
素晴らしいマンハッタンの夜景 
この上ない旅の思い出になることでしょう 

最後は
【ブルックリンブリッジのたもと】です 
ポスターやガイドブックや
カレンダーでよく目にする
【橋】といっしょに写っている光景は
【ブルックリンブリッジパーク】です  
ハミルトンパークもいいですが
【ビル】・【川】・【橋】が三位一体になった
夜景は最強でしょう 
東京の【お台場】からの夜景も素晴らしいですが
地上からの夜景では 
【ブルックリンブリッジパーク】 が
一番かもしれません 

山や丘・ビルから見下ろす
夜景スポットはたくさんありますが
地上から見る夜景というのは
そう多くはないです 

是非ともご自身の目で
確かめてみてくださいね  


〇ニューヨークを訪れる商品はコチラ


〇スタッフが動画でも紹介しております



タイ・コムローイ祭りに行こう


ラミネート⑩



先日テレビでも放映されてましたが
それにしてもこの光景は
一度はみてみたいものですよね~ 
綺麗だし美しいし幻想的だし  

ここはタイの北部の町チェンマイ 

コムローイは 
陰暦の12月の満月の夜に行われる
仏教の祭りの1つです  
陰暦の12月なので 
今年は11月22日に行われるとのこと 

ブッタへの感謝の意味を込めて
みんなで一斉にランタンを
打ち上げる様は見事の一言 

ディズニーの不朽の名作
「塔の上のラプンツェル」の
灯籠を上げるシーンに
このコムローイが
モデルになったと言われているようです 

かなりの来場者がいて 
チケットがとれにくいらしく
ものすごい混雑ぶりなのですが
夕方暗くなり始めると音楽が流れて
お坊さんたちの念仏が聞こえてきます 
♪───O(≧∇≦)O────♪
この瞬間は先程までの活気が嘘のように
静まりかえり 
神聖な雰囲気になるとのこと
(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚) 

そして念仏が唱え終わると
一斉にランタンが打ち上げるのです 

この灯りが視界から消える時には
苦難が一緒に舞い上がり
消えてしまうと信じられております  

今年はおそらくコムローイに行きたい
というお客様からの
問い合わせがありそうな予感がしますね~ 


〇コムローイを訪れる商品はコチラ




トルコ・パムッカレに行こう

ラミネート①


【パムッカレ】はトルコでは
「綿の城」という意味をもつ言葉らしく 
トルコ有数の温泉保養地です (^-^)/ 

この奇観をひとめみようと 
シーズンの夏は 
世界中からの多くの観光客で賑わいます  

麓から見上げると 
まるで真っ白い雪山のように
見えるこの景観は
実は石灰でできており 
台地上部から流れ出る
石灰成分を含む「湯」が 
長い時を経て結晶し
台地全体を覆っております 

ぽってりと幾重にも重なりあった石灰棚が
段々畑のように広がり 
ブルーの湯をたたえる姿は
本当に幻想的です 

訪れる季節 見る時間帯 
天気の状態によって
さまざな 色のコントラストを
醸し出すこの景観は
何度訪れても 人々を飽きさせない
見事な遺産です 

午前中の 
ブルーが光輝く時間帯も良いですが 
夕暮れ時の ピンクに染まった景観も
本当に素晴らしいので 
あらゆる時間帯を
堪能してほしい場所の1つです 


〇パムッカレを訪れるツアーはコチラ


〇スタッフが動画でも紹介しております









旬な街・ベトナム・ホーチミン


ラミネート㉖


縦に長いベトナムの中でホーチミンは
南部に位置しております 

福岡からも 週3便 
水曜日と木曜日と日曜日に就航しており 
所要時間は約5時間です  

ホーチミンは 
かつて【東洋のパリ】と謳われたように 
フランス統治時代に建てられた
コロニアル建築が数多く残るほど
プチ・パリの面影がところどころにあります 

食でも フランスの面影があるのが
【バインミー】という  
フランスパンを利用した
サンドイッチとベトナムコーヒーの
組み合わせが人気があり 
中心部の【ドンコイ通り】周辺に
素敵なカフェが多いので 
歩き疲れた時には
のんびりしてもいいかと思います  

その他 ベトナム料理と言えば
【ヘルシーで美味しい】が魅力ですね 
【フォー】・【生春巻き】・
【バインセオ】・・・etc
米・野菜・肉・魚介など 
素材の味が生きるのがベトナム料理ですよね
お腹いっぱい食べても
価格はリーズナブル  
まさしく食大国ですので
是非満喫してみてください 

あと ホーチミンと言えば 
雑貨探しでしょうかねぇ 
洗練されたデザインから
少数民族の職人芸が光るものまで
こちらも 【ドンコイ通り】周辺に
ギッシリ ひしめきあってます \(^o^)/

【食】&【買】の最旬が集まるホーチミン
今後も注目です 


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ベトナムのリゾートダナン

ラミネート㉔


美しいビーチですよね~ 

ベトナムに
こんな美しいビーチがあるなんて
日本では
タイやバリ島・セブ島などが有名で
ベトナムのビーチの存在感が
イマイチな感じですが
首都圏ではベトナムのビーチの
人気が高まりつつあるという
情報も入ってくるぐらい 
そろそろビーチも
ベトナムがくるのかな 
なんて思うこの頃です (#^.^#)

九州ではまだまだですが 
これだけ美しいビーチであれば
そのうち人気も
でてくるかもしれないですよね 

ダナンはベトナム中部最大の町で
半島に囲まれた天然の良港を持ち
古くから東西の交易の中継地として
栄えてきました 

周辺には 
ミーソンなどの遺跡などもあり 
ビーチと観光と 
旅行する素材は豊富だと思います 

ベトナムのリゾート開発の
パイオニアとして
ベトナム国内
そして欧米の方々に人気のダナン 
プーケットやバリ島には行ったことがあり
他に東南アジアのリゾートを
探されている方にとって
このダナンはかなりオススメの
リゾートではないでしょうか 


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カンボジアの伝統舞踊・アプサラダンス

ラミネート⑳



「アプサラ」とは 
「天女・天使」とみなされ
そのダンスは神への祈りとして
捧げられるものとのこと 

9世紀頃に生まれたとされる
この宮廷舞踊は
カンボジアが誇る
クメール文化の華でございます 

ただこのカンボジアが誇る華も
ポル・ポト政権時代に
300人を超す先生や踊り子のうち 
約90%の人々が
処刑の対象となってしまい
振付が記された書物なども
この時に殆ど消失したとのこと
(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)

それでも難を逃れた
数人の先生によって
ポル・ポト政権崩壊後 
息を吹き返し
子供たちを中心に
舞踊教室が始まり
現在に至っているようです 

「頭」・「腕」・「足」の微妙な位置
「手」・「指」のねじれ具合 
そして広げ方など
全て意味をもつらしく
これが魂の言葉として
感情を表しているとのこと 

古から伝わる伝統舞踊 
長い歴史の中で
危機に見舞われることがありましたが
その度に当時の人々の
熱い情熱によって復活し 
現在に継承されている・・・
そういう苦労や歴史・
カンボジアの方々の
この「アプサラ」への思いを
感じながら見ると
また違った「アプサラダンス」の
良さを感じるのだと思いますね~ 


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マカオに行こう


ラミネート⑯



世界にはいろいろなところで
オープントップバスが 
走っていますが 
ついにマカオにも
オープントップバスが誕生しました (^-^)/ 

お隣の香港は昔から超有名で
ネオンの看板スレスレに
走るのが名物ですが
マカオはといいますと 
香港とはちょっと違った
ギラギラした夜の街を走る 
オープントップバスからの光景です 

マカオ本島とコタイ地区を走る
約45分のコース 
マカオ半島とコタイ地区は
橋で繋がってはいるものの
徒歩で行くとなるとちょっと・・・という感じ 
そこでこういった
オープントップバスに乗車すると
効率よくマカオの夜景スポットに
行けるので
とっても優れたオプションだと思います   

さらにこのオープントップバス 
日本語ガイドがつくものもあるようで
これも日本人にとっては
大変助かりますよね 
景色だけ見るのも楽しいですが
ガイドがついてくれるとなると一石二鳥 

コースはマカオ半島の
ウィンマカオ周辺や噴水ショー 
そしてグランドリスボアの
ゴージャスな建物 
マカオタワーを見て 
マカオ大橋渡りコタイ地区へ
コタイ地区では 
最近どんどん開発されている
ホテルロードを巡ります 
なかなかこれだけを
45分くらいで巡るものが
他にはなかったので 
これは超オススメだと思いますね \(^o^)/

マカオに行かれましたら是非 
体験してもらいたい
オープントップバス情報でございました  


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タイのリゾート・サムイ島に行こう

ラミネート⑮



サムイ島は
【Koh Samui】と表記されており
【Koh】とは【島】という意味です (^-^)/

タイの有名リゾートアイランド 
プーケットに次ぐ
タイを代表するリゾートアイランドで
マレー半島東側のタイ湾に浮かぶ
緑豊かな島です 

サムイ島のいいところは 
快適なリゾート地
(適度にレストランや買物やホテル等が
実している)であり
美しい自然に
包み込まれているところです 

メイン通り(チャウエンビーチ)は
22時すぎまで
ほとんどのお店が開いており
食もタイ料理はもちろん 
中国・インド・イタリア・スイス・・・etc
ワールドワイドであり
ホテルも安宿も多くありますが
ラグジュアリーなホテルも結構多く
目的によって 
いろいろな楽しみ方ができる島なのです 

さらにアクテビティも充実しており 
マリンスポーツ系はもちろん 
島の大部分が手付かずの
ジャングルのため 
ジャングルサファリなど 
タイお決まりの象乗り体験もできちゃいます 

ただ 意外なのが 
サムイ島は自然景観を損なわない
開発を基本としている為
建物の高さは【ヤシの木】が基準 
【ヤシの木】より高い建物がないのです 
なので その分自然や緑を身近に感じ
溶け込むことができるのも 
サムイ島の魅力の1つでしょう 

大人から子供まで 
幅広い楽しみ方ができるサムイ島
3月~7月までが乾季で
非常に過ごしやすいですよ
この夏にサムイ島に行かれみては
いかがでしょうか 


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2度目の台湾は郊外がおもしろい

ラミネート⑧


NHKの番組
2度目の〇〇ではないですが
2度目の台北は郊外観光が
おもしろいと思いますよ (^-^)/

まず、台湾の味のあるローカル線
平渓線に乗車して十分へ 
十分で有名なのは
なんといっても天燈上げ 
線路上でやるというのが
今の日本では考えられないので
基調な体験になると思いますよ \(^o^)/

次に九ふん
言わずとしれた
名作アニメ映画の舞台で
ノスタルジックな雰囲気が漂い
観光客に人気ですよね 
ライトアップされた
街並みを散策できますよ 

3つ目は野柳
ここは海に面した景色がよいところ
波や風の浸食でできた
奇岩が有名です (*゚Q゚*)
いろいろな形に見える岩群があり
これが自然の浸食でできたなんて
大自然のアートに驚きますよ 
ォ━━(#゚Д゚#)━━!!

最後は猫空
猫空の売りはロープウェイ体験ですね
標高が上がるにつれ
台北市内の街並みや
101ビルも空から見れたりなど 
なかなかの景観ですよ 

と、簡単に紹介してきましたが
郊外観光もおもしろそうだと
思いませんか 
台湾は台北だけではありませんよ 


〇2度目?台湾周遊4日間はコチラ









ハロン湾で1泊2日のクルーズ体験


ラミネート⑦



この夕陽ほんと美しいですよね~ 

ハロン湾のクルーズ船からの
景色であります  

「海」・「島」・「空」が一体となった
見事な景観ですね~ 

ハロン湾には 大小約1600もの島々が
奇峰の如くそそり立っており
神秘的な景観をつくりだしています 

ツアーなどは日帰りのクルーズで
巡るものが大半ですが 
この見事な夕景を見るためには
1泊2日のクルーズに参加が必須です 

1泊2日のクルーズは
丸1日、ハロン湾に滞在できるため
定番コースでは行けない
奥の方の洞窟
(鍾乳洞・これもかなり幻想的)に上陸したり
希望者はそこで「カヤック」などの
アクテビティも楽しむことができます 

そして お目宛の幻想的な「夕陽観賞」・・・ 
そこには 心洗われる瞬間が
あること間違いなしです 

さらに1泊2日のクルーズでは
波のたたない場所を選んで
海に停泊しますので
揺れもそこまで心配することなしで
空を見上げれば満天の星空  
そして「イカ釣り」などの
プチ楽しみも味わえます 

極めつけは早朝のサンライズです  
「何があっても素敵な朝は来る」みたいな感じで
船上からご来光を拝めることもできます 

クルーズ船から見るハロン湾の夕陽・・ 
世界中のなかでもTOP10に入ることは
間違いないのでは
あくまでも個人的な見解ですが・・(#^.^#)

10月から4月までが乾季ですので
行くなら 秋からがBESTシーズン
ちょっと寒いけど 日本の冬よりかは
全然マシだと思いますよ 


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